[ブックマーク推奨!]採用戦略研究所が今話題のWEB採用マーケティングについてまとめました。

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ブログ、これから頑張っていきます!復活第一弾はこれです!

株式会社採用戦略研究所は創業当初から一般求人広告を使った採用手法と、WEB採用マーケティングを使った採用手法をお客様の業種、ご要望、ご予算、スケジュールをヒアリングして最適なご提案させていただき、上場企業規模から中小企業樣まで、2017年1月時点で200社以上のご支援をさせていただいておりますが、今でもWEB採用マーケティングについて「難しいのでもっと簡単に教えて欲しい!上司に説明できない(笑)」という要望を頂いておりますので、改めてまとめてみました。

【①WEB採用マーケティングについて、難しく考える必要はない】
人事・採用担当者樣であれば、なにげなしに一般求人広告を掲載すれば、どのように応募までの流れになっているかを知っていると思いますが、改めて簡単に具体的にすると[①求人広告の掲載箇所を間借りする]→[②求職者の目につく]→[③応募]というステップになりますが、WEB採用マーケティングも同じで[①google,yahoo,Indeedなど検索サイトの広告枠を間借りする]→[②求職者の目につく]→[③応募]という流れになります。

広告枠

【②WEB採用マーケティングと一般求人広告の大きな違いについて】
一般求人広告については、[掲載料金]をお支払いして、[規定の期間中、求人広告の掲載箇所を間借りする]というものが一般的であるのに対して、WEB採用マーケティングは掲載箇所を間借りするのにお金がかかるのではなく、[間借りした掲載箇所をクリックされると課金される]というのが大きな違いです。
(*但しすべてのWEB採用マーケティングがクリックされるたびに課金されるモデルではなく、様々なモデルがございます。)
では、[クリックされた先のページをどうするか?]ということになりますが、[採用サイト]もしくは[採用ページ]を用意する必要があります。

まとめると一般求人広告は、採用サイトなども必要なくお手軽に申し込めますが、途中から掲載枠のプランを変更できなかったり、原稿を修正できなかったりします。(すべての媒体がそうではありません)

次にWEB採用マーケティングは、採用サイトを用意するなど少し敷居があがりますが、掲載数や掲載金額を調整することにより、原稿の閲覧数をコントロールできる、原稿の改善をいつでもできるなどのメリットがあります。
天秤

【③WEB採用マーケティングがすべての業種、規模に向いているわけではない】
様々な業種の社長様や人事担当者様から、採用についてご相談を受ける中で一般的なWEBマーケティング会社がすべての業種、規模に対して「WEB採用マーケティングが最良の選択肢」としてお客様にご提案し、失敗してからご相談を受ける事例も多くあります。WEBマーケティングよりも、一般求人媒体で集めるほうが手堅い業種や、人材紹介会社を使ったほうが良い事例など様々です。(WEBを見ない層を集める業種や、採用難度が極めて難しい職種など)
おさらいになりますが、すべてに良し悪しがありますので最適な手法を選択したり、ハイブリットに掛け合わせた手法を取ることで飛躍的にパフォーマンスがあがった事例が多数あります。
(具体例は割愛致しますので、お気軽にご相談ください。)

【PR】採用戦略研究所でできるWEB採用マーケティングまとめ
ご質問やご要望が多かったので、下記ページにまとめました。
ぜひ人事・採用担当者様はご確認ください。
http://rs-lab.jp/toremasse/

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